2015年12月19日土曜日

271006 #岡崎克彦裁判長 東京地裁公判 WEB記事削除強制 izak


 271006 #岡崎克彦裁判長 東京地裁公判 WEB記事削除強制 izak

平成26年(ワ)第24336号 国家賠償請求事件

******************
 
271006_1000東京地裁

  ▽削除漏れのtwitter投稿に対して、被告側から申立書が出される。

  裁判長は、削除を強制する。(帰宅後、削除する)

  M弁護士から、「裁判長の心証を害したので、・・は伸ばす。伸ばしても大丈夫です」と、説明を受ける。
 


271006公判では、裁判長はWEB記事の削除は当然と言う態度だった。「公開で出された内容に遡って、閲覧制限をかけるのは可笑しい」と言うと、「反発している」で、発言を封印された。埼玉地裁では、無知につけ込み、お始末文書で反論封印された。

 

271006 #izak 今回は、自分から動かないと、指導要録偽造の犯行は消されてしまう。行政が関与すると、「被害者は守られない。加害者が守られる」。と言うわけで、所轄の向島警察署に刑事告訴状を配達証明で送った。ただし、取り上げるかは、和田包 所長の思惑次第。

 

271006 #izak 何やら、葛岡裕 王子特別支援学校長の手のひら返しが行われた、216月・7月・8月の様な状況だ。正確な情報が得られず、とても不安だ。21年の時は、中村良一さんに依頼した墨田特別支援学校の一人通学の指導計画書が入手できるまでは、動かない方が安全だと判断した。

 

271006 #izak そういえば、「閲覧制限の申立てを撤回して下さい」と原告側弁護士に伝えたが、実行してくれたのだろうか。裁判長の「帰る前にマスキングして」発言は、何を根拠にしているのだろうか。被告側からの閲覧制限の申立書は、私には届いていない。

 

271006 #izak 指導要録偽造の投稿を削除することになった。不可解なことである。「N母から訴えられる可能性がある」とM弁護士が、発言した。考えると、被告弁護士からこのように伝えられて、動揺したのだろうか。依頼主に事前相談なく、やって良いのだろうか。私なら、事前に相談する。

 

271006 #izak 「ブログを見ていないので」と言うので、PWを伝えた。14日の発言で、気になる事があったが、昨夜はよく寝られずボーとしている。思い出せない。いろんなところに外部告発をしている発言は、その後の様な気がする。

 

271006 #izak M弁護士の発言。「相手と話しながら、うまくまとめる」と。意味不明。このため、昨夜はどういう事か考え続けることに。14日の発言。「何で小虎側から、閲覧制限の申立てをしなければならないのか。するなら被告側」と、いつもと違った様子で。

 

271006 #izak 「バス停まで一人で行ける」記載以後は、裁判長に対して、頭を下げて話していた。指導要録偽造の指摘の時もそうだったと聞いた。石澤泰彦 弁護士は、今回は起立して背筋を伸ばし、裁判長と目を合わせて話していた。初公判の「N母は、途中で待っている・・」ゴニョゴニョ発言の時のように。

 

271006 #izak 岡崎克彦裁判長語録「(石澤泰彦 弁護士に向かって」、残って資料にマスキングして下さい)と言ったように聞こえた。私には聞き取りにくい波長で話す。原告側弁護士と別れて、ロビーで休んでいると、成相博子 弁護士が目の前を通って、外に行った。

 

271006 #izak 再申入書には、「指導要録は、裁判所から、非公開とすることを前提に、被告に提出を求められたものであります」。それで、偽造した学習指導要録を出しても、密室だから安全だと思ったのか。内容をからN君のものとは思えない。

 

271006 #izak 上申書に指導要録の証書提出は、非公開だと書いてあったが、そのようなことは私には伝わっていない。「閲覧制限をすることもできる」裁判長は促した。その前の公判でも、裁判長は、「閲覧制限をすることもできる」と発言したが、了承していなかった。

 

 

270324 #izak N君の登下校の指導計画をすべて削除。

 

20151006 #izak 被告側上申書2

 

270717 #izak 証拠説明書の指導要録の投稿を削除した。270717だから、申立て書を受け取る前の投稿だ。裁判長は、申立て後に、ばんばん投稿していると判断したようだ。石澤泰彦 弁護士は、こんなところまでよく探したもんだ。指導要録の証拠隠滅に躍起だ。

 

271006 #izak 岡崎克彦裁判長語録「WEB上に公開したことを良いとか悪いとか言っているのではない」 ▼公開原則で証書提出した資料を、WEB公開したから、資料の閲覧制限。契約違反ではないの。私の住んでいる世界では契約違反だ。裁判所では、遡って閲覧制限できるようだ。驚きだ。

 

271006 #izak 岡崎克彦裁判長語録「今更、閲覧規制をかけても遅いと言う声もある」。▼裁判長は、誰かと相談しているらしいと思った。学習指導要録偽造は、吹っ飛んだ。終了後、T弁護士から注意を受けた。裁判長の心理を良く読んでいる。今日は、T弁護士は後ろの席に座る。

 

271006 #izak WEB公開で被害を受けたと言うなら、別件で訴訟を起こせばよいと。岡崎克彦裁判長語録「ブログにぼんぼん出されたら、この裁判自体が無意味になってしまう」「別件で訴訟を起こせば良いと言って反発している」▼反発ではなく、意見だが、裁判長には反発と感じるらしい。

 

271006 #izak 岡崎克彦裁判長語録「WEB上に公開しているので、閲覧制限をする」。「原始資料を、裁判所までわざわざ見に来る人はいない。WEB上に公開されたら、誰でも見られる」。▼裁判は公開、公開の目的は大勢の人に見てもらい、こいつ嘘を言っていると発言してもらう事では。

 

 

271006 #izak 非公開3つ。118から120まで。

271006 #izak 非公開5つ。106から111まで。

 

271006 #izak 非公開5つ。96から99まで。101.

271006 #izak 非公開5つ。93から97まで

271006 #izak 非公開1つ。84

271006 #izak 非公開5つ。79から83まで

271006 #izak 非公開3つ。

 

271006_1000 #izak 原告席に座った途端、石澤泰彦 弁護士からの申入れ書が届いた。twitterの投稿を削除しろと言う事らしい。9月からは気を付けていた。来たと言うだけで、目は通していない。とりあえず、ブログの方を点検した。不開示設定にしたはずだ。

 

********以下は、izak0401から仕方なく削除した内容

271006 #izak 東京地裁  岡崎克彦裁判長語録 「WEB上に公開しているので、閲覧制限をする」

平成26年(ワ)第24336号 国家賠償請求事件
 
 

271006 #izak 東京地裁  岡崎克彦裁判長語録 「WEB上に公開しているので、閲覧制限をする」

 

271006 #izak 今回は、自分から動かないと、指導要録偽造の犯行は消されてしまう。行政が関与すると、「被害者は守られない。加害者が守られる」。と言うわけで、所轄の向島警察署に刑事告訴状を配達証明で送った。ただし、取り上げるかは、和田包 所長の思惑次第。

 

271006 #izak 何やら、葛岡裕 王子特別支援学校長の手のひら返しが行われた、216月・7月・8月の様な状況だ。正確な情報が得られず、とても不安だ。21年の時は、中村良一さんに依頼した墨田特別支援学校の一人通学の指導計画書が入手できるまでは、動かない方が安全だと判断した。

 

271006 #izak そういえば、「閲覧制限の申立てを撤回して下さい」と原告側弁護士に伝えたが、実行してくれたのだろうか。裁判長の「帰る前にマスキングして」発言は、何を根拠にしているのだろうか。被告側からの閲覧制限の申立書は、私には届いていない。

 

271006 #izak 指導要録偽造の投稿を削除することになった。不可解なことである。「N母から訴えられる可能性がある」とM弁護士が、発言した。考えると、被告弁護士からこのように伝えられて、動揺したのだろうか。依頼主に事前相談なく、やって良いのだろうか。私なら、事前に相談する。

 

271006 #izak 「ブログを見ていないので」と言うので、PWを伝えた。14日の発言で、気になる事があったが、昨夜はよく寝られずボーとしている。思い出せない。いろんなところに外部告発をしている発言は、その後の様な気がする。

 

271006 #izak M弁護士の発言。「相手と話しながら、うまくまとめる」と。意味不明。このため、昨夜はどういう事か考え続けることに。14日の発言。「何で小虎側から、閲覧制限の申立てをしなければならないのか。するなら被告側」と、いつもと違った様子で。

 

271006 #izak 「バス停まで一人で行ける」記載以後は、裁判長に対して、頭を下げて話していた。指導要録偽造の指摘の時もそうだったと聞いた。石澤泰彦 弁護士は、今回は起立して背筋を伸ばし、裁判長と目を合わせて話していた。初公判の「N母は、途中で待っている・・」ゴニョゴニョ発言の時のように。

 

271006 #izak 岡崎克彦裁判長語録「(石澤泰彦 弁護士に向かって」、残って資料にマスキングして下さい)と言ったように聞こえた。私には聞き取りにくい波長で話す。原告側弁護士と別れて、ロビーで休んでいると、成相博子 弁護士が目の前を通って、外に行った。

 

271006 #izak 再申入書には、「指導要録は、裁判所から、非公開とすることを前提に、被告に提出を求められたものであります」。それで、偽造した学習指導要録を出しても、密室だから安全だと思ったのか。内容をからN君のものとは思えない。

 

271006 #izak 上申書に指導要録の証書提出は、非公開だと書いてあったが、そのようなことは私には伝わっていない。「閲覧制限をすることもできる」裁判長は促した。その前の公判でも、裁判長は、「閲覧制限をすることもできる」と発言したが、了承していなかった。

 

271006 #izak 岡崎克彦裁判長語録「今更、閲覧規制をかけても遅いと言う声もある」。▼裁判長は、誰かと相談しているらしいと思った。学習指導要録偽造は、吹っ飛んだ。終了後、T弁護士から注意を受けた。裁判長の心理を良く読んでいる。今日は、T弁護士は後ろの席に座る。

 

271006 #izak WEB公開で被害を受けたと言うなら、別件で訴訟を起こせばよいと。岡崎克彦裁判長語録「ブログにぼんぼん出されたら、この裁判自体が無意味になってしまう」「別件で訴訟を起こせば良いと言って反発している」▼反発ではなく、意見だが、裁判長には反発と感じるらしい。

 

271006 #izak 岡崎克彦裁判長語録「WEB上に公開しているので、閲覧制限をする」。「原始資料を、裁判所までわざわざ見に来る人はいない。WEB上に公開されたら、誰でも見られる」。▼裁判は公開、公開の目的は大勢の人に見てもらい、こいつ嘘を言っていると発言してもらう事では。

 

271006_1000 #izak 原告席に座った途端、石澤泰彦 弁護士からの申入れ書が届いた。twitterの投稿を削除しろと言う事らしい。9月からは気を付けていた。来たと言うだけで、目は通していない。とりあえず、ブログの方を点検した。不開示設定にしたはずだ。

 

以上

 
271006 #岡崎克彦裁判長 東京地裁公判 WEB記事削除強制 izak

平成26年(ワ)第24336号 国家賠償請求事件
 

2015年12月9日水曜日

271113 #izak 大野恒太郎 検事総長 殿


271113 #izak 大野恒太郎 検事総長 殿
検察庁 最高検:監察指導部情報提供窓口から(質問)

 
告発を行ったところ、下記のように推移しました。

私は、法律の知識は乏しいですが、犯罪であることは分かります。

返戻理由の要件を満たすような記載は出来ません。

 

口頭で聞き取りを行って頂き、(2411項、口頭の場合は捜査機関に調書作成義務が課せられる、2412項)告発状の作成をして頂きたいので、方法を教えてください。

 

 

**◆下記のように推移しました***

 

平成271026日、告発状を東京地検に郵送しました。

私への聞き取りは有りませんでした。

 

平成27114日、東地特捜第2845号回答で、告発状等返戻されました。

 

平成271112日、東京地検に、返戻記載内容の質問及び口頭にての告発を行いに行ったところ、電話でしか相談出来ないと言われ、連絡先のカードを渡されました。

 

**以下、告発できると考える根拠**

◇告発は、口頭で申し立てることもでき(2411項、口頭の場合は捜査機関に調書作成義務が課せられる、2412項)

 

◇「告発することができる者」 誰でも、犯罪があると思うときは、告発をすることができる(刑訴法2391項)

公務員は職務上、犯罪を認知したときは告発義務を負う(同条2項)。

 

◇告発した罪状は、有印公文書偽造罪(刑法第1551項)、偽造公文書行使罪(刑法第1581項)であり、親告罪である。

 

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**◆以下は、返戻記載内容の質問**

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▽どの様な犯罪が行われどのような被害が生じたのか判然としないため、

具体的な事実が特定されているとは認められません。

==>「どの様な犯罪が行われ・・」

有印公文書偽造罪(刑法第1551項)、偽造公文書行使罪(刑法第1581項)に当たる犯罪と記載してある

 

==>「どのような被害が生じたのか・・」

非親告罪である。なぜ、被害額を特定しなければならないのか。偽造学習指導要録を書証提出により、裁判期間が伸びたため、弁護士から追加費用が請求された。

 

==>「具体的な事実が特定されているとは認められません」

記載内容が理解できない。

 

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◆資料**平成271112日、東京地検電話相談先**

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271113 東京地検電話相談先

 

妨害で表示できない場合があります。以下も行って下さい。


 

 

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◆資料**平成27114日、東地特捜第2845号「 告発状等返戻」**

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                           東地特捜第2845

                      平成27114

    殿

                             東京地方検察庁
 
                                                      特別捜査部特殊直班

 

 貴殿から提出された「告訴状」及び「告発状」と題する書面(いずれも平成271028日付け)及び添付資料を拝見し、検討しました。

 

告訴・告発とは、捜査機関に対して犯罪事実を申告し、

その犯人の処罰を求めるものですから、

刑罰法令が定める構成要件に沿った形で記載していただく必要がありますが、

前記書面等を拝見しても、

どの様な犯罪が行われどのような被害が生じたのか判然としないため、

具体的な事実が特定されているとは認められません。

 

よって、前記書面等は返戻いたします。

 

271104 #東京地検 告訴状返還 東地特捜第2845

http://imgur.com/qfth2sY

 

 

 271104 #東京地検 告訴状返還の封筒 東地特捜第2845

http://imgur.com/vP4eBgs

 

 

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◆資料**平成271026日、告発状**

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告発状

 

平成271028

 

東京都千代田区霞が関1丁目11, 100-8903

東京地方検察庁 御中

 

 

                       告発人   印

 

告発人 
 
 
      

被告発人  

磯部○○ ○○特別支援学校長

住所 〒131-0041 東京都○○区八広5丁目10

電話:03-3619-

 

告発の趣旨

 

被告発人は下記の犯罪を犯し、犯状悪質であるので、厳重に処罰されたく、ここに告発します。

 

告発の理由

 

磯部○○ 特別支援学校長は、東京地裁を、騙す目的を持ち、学習指導要録の偽造を行い、東京地裁に対して証書提出しました。

上記行為は、有印公文書偽造罪(刑法第1551項)、偽造公文書行使罪(刑法第1581項)に当たる犯罪である。

 

告発に至る経緯

1.

被告発人は、東京地裁を、騙す目的を持ち、学習指導要録の偽造を行なった。更に偽造した学習指導要録を、石澤泰彦弁護士に渡した。受け取った石澤泰彦弁護士は、東京地裁に対して証書提出した。

 

2.

学習指導要録は、学校教育法施行規則に於いて定められた、学校現場に於ける最要書類である。20年保管、耐火金庫で保管を行う等厳重に管理されている書類である。

 

3.

学習指導要録が、いとも簡単に偽造が行われた事実は、組織的犯罪の関与を疑わせる。このような犯罪が放置されるかぎり、個人が被害を防止する手だてはない。

 

4.

しかも、東京地裁を騙す目的で偽造が行われ、書証提出を行っている。

 

5.

よって公正な捜査の上、被告発人を厳重に処罰して頂きたく、本告発に及んだ。

 

証拠

1.

平成27713日 証拠説明書(2) 2

 

2.

平成27年9月1日  3準備書面  5

 

3.

乙第11号証の1及び乙第11号証の2  6

 

 

以上

271113_1010 送信終了。5回に分けて送る。

 

271113 #検察庁 01最高検:監察指導部情報提供窓口から(質問)


 

271113 #検察庁 02最高検:監察指導部情報提供窓口から(質問)


 

271113 #検察庁 03最高検:監察指導部情報提供窓口から(質問)


 

271113 #検察庁 04最高検:監察指導部情報提供窓口から(質問)


 

以上
271113 #izak 大野恒太郎 検事総長 殿
検察庁 最高検:監察指導部情報提供窓口から(質問)