2022年6月27日月曜日

画像版 KY284丁 H270324乙第4号証 中学部一人通学指導計画書 #葛岡裕訴訟 

画像版 KY284丁 H270324乙第4号証 中学部一人通学指導計画書 #葛岡裕訴訟 #文書提出義務 #原本提出義務

 

○ 東京地方裁判所平成26年(ワ)第24336号 国家賠償請求事件 

#岡崎克彦裁判長 #鈴木雅久裁判官 #川北功裁判官 #本多香織書記官 

 

○ 東京高等裁判所平成29年(ネ)第306号 国家賠償請求事件 24民事部 

#村田渉裁判官 #一木文智裁判官 #前澤達朗裁判官 #渋谷辰二書記官

 

#石澤泰彦都職員 #成相博子都職員 #中村良一副校長

#三木優子弁護士

 

Ⓢ KY57丁 H270324被告証拠説明書 葛岡裕訴訟 #要録偽造 

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12749777212.html

https://marius.hatenablog.com/entry/2022/06/23/113110

 

Ⓢ KY29丁 H270715日付け原告準備書面(4) 270717受付文書

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12750530357.html

書面の記載内容は、「 村田渉判決書採用の証拠について、原本照合の請求 」


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KY284丁 H270324乙第4号証 中学部一人通学指導計画書 

https://pin.it/5CbywtT

https://note.com/thk6481/n/n82463d62c54a

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12750460389.html#_=_

https://blog.goo.ne.jp/pss7707/e/b3fa5d964013d7adb1f63fc2b6ba8a3a

 

上記文書は、原本提出義務のある文書であること。

原本の取調べは、職権証拠調べであること。

しかしながら、東京地裁の鈴木雅久裁判官は、職権証拠調べを拒否した。

更に、東京高裁の村田渉裁判官も、職権証拠調べを拒否した。

村田渉裁判官の場合は、文書提出命令も拒否した。

しかしながら、上記文書は、引用文書であることから、文書提出義務のある文書である。

 

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Ⓢ H290622村田渉判決書(正本) 村田渉裁判官が証明で使用した資料

https://plaza.rakuten.co.jp/marius/diary/202206210002/

 

○ H290622村田渉判決書<8p>2行目からの記載

『 オ 控訴人は,本件中学部における一人通学指導計画の存在及び実績は根拠がなく,被控訴人提出の書証(乙41112121ないし3)につき,N君に関するものであるかを確認できず,その書式等に照らして偽造されたものである旨を主張するが,原判決(165行目から176行目)の判示及び前記22)で述べたところに照らして採用できない。

 

なお,控訴人の主張するとおり,東京都の学習指導要録の電子化が平成24年度から実施されたものであり,にもかかわらず112(平成23年度分)の様式が,平成24年度から使用すべき様式で作成されているとしてもその作成時期が平成243月であること,従前の様式とは表現ぶりやレイアウトが異なるに過ぎないことに照らすと,乙111及び2が偽造されたものと認めることはできない。 』である。

 

=> 村田渉裁判官は、東京高裁退職後は、中央大学教授となった。

中央大学は、滅茶苦茶の民事訴訟法が教授されているのだろうな。

 

 

 

  

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