2017年2月17日金曜日

281216 書証目録 から分かること #izak 鈴木雅久判決書への疑問


281216 書証目録 から分かること #izak 鈴木雅久判決書への疑問

判決書に合わせて、書証を用意したと思われる。要録偽造隠し。

     

290213 丁番44 書証目録 原告提出分 丁番44 


丁番が付されている。これで訴訟資料として確定だ。

 

290213 丁番45 書証目録 被告提出分 丁番45 


丁番が付されている。これで訴訟資料として確定だ。

 

***以下は考察

▼ 丁番44 書証目録 原告提出分 から分かること

(1)第3回 弁論準備 甲14号証撤回 被告同意

しかしながら、「 甲14号証 丁番163 」となっていること。

丁番が付与されている意味するところは、撤回されていないこと。


 

(2)第13回 証人尋問

口頭弁論が終わってから、重要証拠を、三木優子弁護士は提出していること。

準備書面には、反映されることのない時期になって提出している。三木優子弁護士は、依頼人のために主張立証を行っていない証拠である。

 

(3)第2回弁論準備で、原告の270713証拠説明書、271006証拠説明書について行っていること。

<a> 原告の270713証拠説明書は、7月には原告に秘密裡に作成され、提出されている文書であること。

<b> 9月になって存在に気付いて、三木優子弁護士に請求して、事務所で渡された内容であること。

<c> 270713証拠説明書は、本来は9月に提出する内容の文書であったこと。

<d> 271006証拠説明書は、原告敗訴の原因となる証拠を提出していること。甲14号証(連絡帳)と甲15号証については時系列入れ替え操作に利用する内容であること。1枚目は、偽造文書であること。2枚目は、この位置ではないことは明白にも拘らず、2枚目に閉じられていること。時系列入れ替え操作に利用されていること。

<e>  270716 小原由嗣陳述書 乙第18号証 の存在も原告は知らされていないこと。

後に、存在に気付き陳述書に反論して欲しいと繰り返したが、三木優子弁護士はこれを拒否したこと。三木優子弁護士は、反論は不要と回答したこと、陳述書は、証拠説明書に記載されていること。反論しなければ、証拠採用されること。

 

小原由嗣陳述書 乙第18号証の意味することを、控訴状作成中に理解したこと。甲30号証の取り下げを目的とした措置であること。これにより、281216鈴木雅久判決書の判示内容、「スモールステップ指導の結果、N君は、一人で歩いてりそな銀行手前まで行けるようになった」というトリック・フレイズを掛けるようにしたこと。

 

三木優子弁護士は、その後、「N君に対するスモールステップ指導の記録・結果の書証提出を拒否している」。このことから、乙7号証(高1一人通学計画書)を以て、、281216鈴木雅久判決書の判示内容は、計画書を「指導の記録・結果」としていること。

 

 

▼ 丁番45 書証目録 被告提出分 から分かること

「第9回弁論の備考 乙24号の2につき第10回弁論 原本取り調べ」

(1)原告にとって、原本取り調べは不意打ちだったのでチェック項目の準備がなかった。

(2)しかし、岡崎克彦裁判長及び三木優子弁護士は、原本取り調べをきちんと行ってくれた。

その結果、乙24号証の2は、証拠資料になったこと。

(3)「 http://imgur.com/29mMl55 」が表紙であること。

「 http://imgur.com/WIhVWhL 」が71pであることが、岡崎克彦裁判長により認証された。

 

 

 

 

▽乙24号証の2 児童・生徒指導要録の様式及び取扱い(平成233月)

 

280209生徒指導要録の様式及び取扱い0102表紙  (280204入手)

 


 

 

280209生徒指導要録の様式及び取扱い0202ページ7071 (280204入手)

 


 


281216 書証目録 から分かること #izak 鈴木雅久判決書への疑問

判決書に合わせて、書証を用意したと思われる。要録偽造隠し。


 

 

0 件のコメント:

コメントを投稿