【 p1 】
事件名 行政文書開示に係る原本不存在確認・履行義務違反確認請求事件
原告
被告 国 (同代表 平口洋法務大臣)
甲証拠説明書(1)(日高亮訴訟)
令和8年2月24日
東京地方裁判所民事受付係 御中
原告 印
頭書事件につき、下記の通り証拠の説明をします。
【甲第1号証】
種目:260203閲覧時に原告交付を受けた契約書
https://ameblo.jp/bml4557/entry-12955816924.html
作成者:厚生労働省
作成日時:令和8年2月3日頃
(原本・写しの別):写し
立証趣旨:
260203閲覧に提供された文書が、厚生労働省が説明する「袋とじ編綴原本」と外形的に一致せず、袋とじ編綴製本が解除され、パンチ穴が開いた状態で、1枚1枚バラバラの状態で、抜き取り可能な状態であった事実を立証する。
【甲第2号証】
種目:会計検査院 移送通知書
https://marius.hatenablog.com/entry/2025/12/17/205214
作成者:会計検査院
作成日時:令和7年12月12日頃(通知日付による)
(原本・写しの別):写し
立証趣旨:
会計検査院が本件契約書を厚生労働省に移送した事実、
および厚生労働省が開示決定主体となった経緯を立証する。
【 p2 】
【甲第3号証】
種目:厚生労働省 開示決定通知書
https://ameblo.jp/bml4557/entry-12957591004.html
作成者:厚生労働省
作成日時:令和7年12月25日頃(通知日付による)
(原本・写しの別):写し
立証趣旨:
厚生労働省が本件契約書を保有し、原本閲覧を実施する主体であることを立証する。
以上
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