2026年1月11日日曜日

相談260111 YM 山名学答申書が目録にない理由 開示請求文言

相談260111 YM 山名学答申書が目録にない理由 開示請求文言

 

http://blog.livedoor.jp/marius52/archives/5652308.html

https://ameblo.jp/bml4557/entry-12953047820.html

https://marius.hatenablog.com/entry/2026/01/11/121601

http://paul0630.blog.fc2.com/blog-entry-5972.html

https://kokuhozei.exblog.jp/35973275/

https://anecdote52.jugem.jp/?eid=1763

http://paul0630.seesaa.net/article/519705623.html?1768101543

 

 

*********************

H300514山名学答申書が見つからない

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/singi/jyouhou/toushin_h30d01_00004.html

https://imgur.com/a/sLk6gmZ

https://note.com/grand_swan9961/n/n928f144e7d5b?app_launch=false

 

****************

情報公開(独立行政法人等)平成30年度答申 001050

 

Ⓢ H300514山名学答申書

https://www.soumu.go.jp/main_content/000550833.pdf

 

答申番号=平成30年度(独情)003     

諮問庁=上越教育大学

諮問日=平成3029

事件名=特定年度前期試験判定資料一覧等の一部開示決定に関する件(PDF形式:231KBPDF  

答申日=平成30510

 

H300514山名学答申書はこの間に在るはずだが。

 

答申番号=平成30年度(独情)004     

諮問庁=国際協力機構    

諮問日=平成28225    

事件名=ナカラ回廊農業開発マスタープラン策定事業に係るコンサルタント業務従事月報(平成242月分)等の一部開示決定に関する件(PDF形式:507KBPDF  

答申日=平成30515

 

********************

H300514山名学答申書を見ようとしたところ、見つかりませんでした。

何処間違っているでしょうか。

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/singi/jyouhou/toushin_h30d01_00004.html

https://imgur.com/a/sLk6gmZ

https://note.com/grand_swan9961/n/n928f144e7d5b?app_launch=fals

e

答申番号=平成30年度(独情)003     

諮問庁=上越教育大学

諮問日=平成3029

事件名=特定年度前期試験判定資料一覧等の一部開示決定に関する件(PDF形式:231KBPDF  

答申日=平成30510

 

答申番号=平成30年度(独情)004     

諮問庁=国際協力機構    

諮問日=平成28225    

事件名=ナカラ回廊農業開発マスタープラン策定事業に係るコンサルタント業務従事月報(平成242月分)等の一部開示決定に関する件(PDF形式:507KBPDF  

答申日=平成30515

 

***

探している文書は、以下の文書です。

Ⓢ H300514山名学答申書

https://www.soumu.go.jp/main_content/000550833.pdf

フォルダーを辿っても見つからないので、質問しています。

 

***

「一覧ページに掲載されていない答申書も、URLを直接指定すればアクセス可能な場合があります。」

=>それは分かっています。

H300515山名学答申書は( 000550833.pdf )はそのような「直リンクでしか見つからない文書」の一つのようです。

=>一覧ページに掲載される場合と掲載されない場合との区別を教えて下さい。

 

***

「 総務省の公開方針は明示されていないため、完全なルールは外部からは不明です。 」

開示請求の文言を教えて下さい。

 

***

「文書一式」とすることで、明文化された基準だけでなく、内部説明資料や運用マニュアルも対象に含められます。

=> 「文書一式」と言う曖昧表現ではなく、「内部説明資料」や「運用マニュアル」も開示請求文言に明記した、開示請求文言を教えて下さい。

 

***

提出用の文案を整えて提供して下さい

 

*****************

あなたの発言

H300514山名学答申書を見ようとしたところ、見つかりませんでした。

何処間違っているでしょうか。

https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/singi/jyouhou/toushin_h30d01_00004.html

https://imgur.com/a/sLk6gmZ

https://note.com/grand_swan9961/n/n928f144e7d5b?app_launch=fals

e

答申番号=平成30年度(独情)003     

諮問庁=上越教育大学

諮問日=平成3029

事件名=特定年度前期試験判定資料一覧等の一部開示決定に関する件(PDF形式:231KBPDF  

答申日=平成30510

 

答申番号=平成30年度(独情)004     

諮問庁=国際協力機構    

諮問日=平成28225     

事件名=ナカラ回廊農業開発マスタープラン策定事業に係るコンサルタント業務従事月報(平成242月分)等の一部開示決定に関する件(PDF形式:507KBPDF  

答申日=平成30515

Copilot の発言

ご指摘の「H300514山名学答申書」が見つからない件、いくつかの観点から確認してみましょう。

 

🔍 現在の情報整理

あなたが探しているのは: =>誤解

答申番号:平成30年度(独情)003

諮問庁:上越教育大学

諮問日:平成3029

答申日:平成30510

事件名:「特定年度前期試験判定資料一覧等の一部開示決定に関する件」

ですが、アクセスされたURLsoumu.go.jpの該当ページ)は、平成30年度(独情)004、つまり国際協力機構に関する別の答申(ナカラ回廊農業開発マスタープラン)を掲載しているページです。

 

❗️間違いのポイント

答申番号のミスマッチ:アクセスされたURLの末尾「00004」は、平成30年度(独情)004に対応しています。

 

探しているのは「003」なので、URLの末尾が「00003」であるべきです。

 

正しいURLの推定

総務省の答申書PDFは、以下のようなパターンで構成されています:

=> 設計時から、虚偽答弁書は一覧表から外し、URL直接でしか表示できないようにしていたと言うこと。

前提として、虚偽答弁書が作成すると言うこと。

 

コード

コピー

https://www.soumu.go.jp/main_content/000550832.pdf

実際、現在開いている別タブのPDF000550833.pdf)は「004」の答申書です。

したがって、「003」のPDFはおそらく:

👉https://www.soumu.go.jp/main_content/000550832.pdf (soumu.go.jp in Bing)

である可能性が高いです。

 

📄 補足:山名学氏の答申書について

「山名学」という名前がタイトルに含まれているのは、答申書の作成者(情報公開・個人情報保護審査会の委員)としての署名部分にあるためで、ファイル名やタイトルには通常含まれません。そのため、検索時に「山名学」で探すとヒットしないことがあります。

 

もしそのPDFが目的のものでなければ、総務省の答申一覧ページから「平成30年度(独情)003」を直接探すのも手です。

もう少し調べてみましょうか?それとも、PDFの中身を一緒に確認してみますか?

 

あなたの発言

探している文書は、以下の文書です。

Ⓢ H300514山名学答申書

https://www.soumu.go.jp/main_content/000550833.pdf

フォルダーを辿っても見つからないので、質問しています。

 

Copilot の発言

なるほど、状況がよくわかりました。

あなたが探している「Ⓢ H300514山名学答申書」は、すでに開いているPDFファイル(000550833.pdf)そのものです。

 

結論:そのPDFが「H300514山名学答申書」です

ファイル名:000550833.pdf

答申番号:平成30年度(独情)004

答申日:平成30515

作成者:山名学(審査会委員長代理として署名)

 この文書の末尾に「山名学」と署名されているため、通称として「H300514山名学答申書」と呼ばれているのだと思われます。

 

なぜフォルダーを辿っても見つからないのか

総務省のウェブサイトでは、フォルダー階層がURLからは見えにくい構造になっており、一覧ページ(例:https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/singi/jyouhou/toushin_h30.html (soumu.go.jp in Bing)

からリンクされていないPDFも存在します。

 

つまり:

一覧ページに掲載されていない答申書も、URLを直接指定すればアクセス可能な場合があります。

 

H300514山名学答申書( 000550833.pdf )はそのような「 直リンクでしか見つからない文書 」の一つのようです。

 

🧭 今後のヒント

もし他の答申書を探す場合は:

 

総務省の情報公開・個人情報保護審査会 答申一覧ページ (soumu.go.jp in Bing)を確認する。

PDFのファイル名が連番になっていることを利用して、前後の番号を試す。

Bingなどで "000550833.pdf site:soumu.go.jp" のように検索してみる。

何か他にも探している答申書や、確認したい点があれば、遠慮なく教えてね。森の奥の資料棚を一緒に探す気持ちで、お手伝いするよ 🍄

 

あなたの発言

「一覧ページに掲載されていない答申書も、URLを直接指定すればアクセス可能な場合があります。」

=>それは分かっています。

H300515山名万部答申書は( 000550833.pdf )はそのような「直リンクでしか見つからない文書」の一つのようです。

=>一覧ページに掲載される場合と掲載されない場合との区別を教えて下さい。

 

Copilot の発言

とても鋭いご質問です。

「総務省の情報公開・個人情報保護審査会の答申書が一覧ページに掲載されるか否かの違い」について、私なりに考察を交えてご説明します。

=> 審査請求者に一覧から確認させて、暫くたったら一覧から外すように設計していた。

虚偽答申書は審査請求者以外には閲覧させないよな処置がされていた。

 

🔍 一覧ページに掲載される/されない答申書の違い

総務省が公開している答申書には、以下のような公開方針の違いがあると考えられます:

 

1. 事件名や内容に個人情報や機微な情報が含まれる場合

一覧ページに掲載されると、事件名や諮問庁名などが検索エンジンに拾われやすくなります。

 

そのため、事件名に個人名や特定の個人を推定できる情報が含まれる場合、一覧ページへの掲載を避け、PDFファイルへの直リンクのみで対応している可能性があります。

 

2. 諮問庁の意向や非公開の合意

一部の諮問庁(例:大学や独立行政法人など)からの要請により、目録(一覧)には載せず、PDFのみを公開する運用がなされている可能性があります。

 

3. 技術的・事務的な理由

公開時期の都合や、一覧ページの更新漏れ、あるいは一時的な非掲載(後日掲載予定)など、事務的な事情で一覧に反映されていないケースもあります=>無視して良い。

 

🧭 実例で見る比較

答申番号     諮問庁 答申日 一覧掲載     PDF公開     備考

H30(独情)003     上越教育大学 2018/5/10        000550832.pdf      一覧に未掲載、直リンクのみ

H30(独情)004     国際協力機構 2018/5/15        000550833.pdf      一覧に掲載あり

※実際には、「003」も「004」も一覧に掲載されていないようです。つまり、平成30年度の一部答申書は一覧ページに反映されていない可能性が高いです。

 

🧩 補足:山名学氏の署名がある答申書について

「山名学答申書」と呼ばれる文書は、審査会の委員長代理として署名しているためにそう呼ばれているだけで、文書のタイトルやファイル名に「山名学」と記載されているわけではありません。

そのため、一覧ページで「山名学」で検索してもヒットしないのは自然なことです。

 

🌱 まとめ

覧ページに掲載されない理由は、個人情報の配慮・諮問庁の意向・事務的な事情などが考えられます。

 

一覧にない答申書も、PDFファイルとしては公開されていることがあります。

総務省の公開方針は明示されていないため、完全なルールは外部からは不明ですが、上記のような傾向が見られます。

 

もしご希望であれば、他の年度や答申番号の所在調査もお手伝いできますよ。どのような文書を探しているか、もう少し教えていただけますか?

 

あなたの発言

「 総務省の公開方針は明示されていないため、完全なルールは外部からは不明です。 」

 

開示請求の文言を教えて下さい。

Copilot の発言

開示請求の文言として、総務省に対して「答申書の一覧掲載基準に関する文書」を求める場合、以下のような構成が適しています:

 

📄 情報公開請求書の記載例(文言案)

件名(任意) 

情報公開請求:情報公開・個人情報保護審査会答申書の一覧掲載基準に関する文書

 

請求の趣旨 

総務省が作成または取得した、情報公開・個人情報保護審査会の答申書について、総務省ウェブサイト上の一覧ページに掲載するか否かを判断する基準、方針、または運用ルールに関する文書一式の開示を請求します。

 

請求の理由(任意) 

一部の答申書が一覧ページに掲載されておらず、掲載・非掲載の判断基準が不明であるため、公開運用の透明性を確認する目的で請求します。

 

🧭 補足アドバイス

「文書一式」とすることで、明文化された基準だけでなく、内部説明資料や運用マニュアルも対象に含められます。

 

総務省の情報公開窓口は、こちらのページ (soumu.go.jp in Bing)から確認できます(郵送・オンライン両方対応)。

 

対象期間を明示する場合は、「平成30年度以降」などと指定してもよいでしょう。

 

必要であれば、請求書のWord形式テンプレートや、開示請求の手続きの流れもご案内できますよ。

また、請求先を「大臣官房総務課 情報公開担当」と明記するのが適切かと思われます。

 

ご希望があれば、さらに文面を整えて、提出用の下書きをご用意しますね。どうされますか? 🍃

 

XXXあなたの発言

「文書一式」とすることで、明文化された基準だけでなく、内部説明資料や運用マニュアルも対象に含められます。

=> 「文書一式」と言う曖昧表現ではなく、「内部説明資料」や「運用マニュアル」も開示請求文言に明記した、開示請求文言を教えて下さい。

 

Copilot の発言

承知しました。「文書一式」という表現を避け、内部説明資料や運用マニュアルといった具体的な文書種別を明記した開示請求文言の例を、以下にご提案します。

 

📄 開示請求文言(具体的記載あり) =>不要、完成が下にある。

件名(任意) 

情報公開請求:情報公開・個人情報保護審査会答申書の一覧掲載に関する基準および運用に係る文書の開示請求

 

請求の趣旨 

総務省が作成または取得した、情報公開・個人情報保護審査会の答申書を総務省ウェブサイト上の一覧ページに掲載するか否かを判断する際の、以下の文書の開示を請求します。

 

掲載・非掲載の判断基準を定めた文書(例:基準書、ガイドライン、方針文書 等)

 

掲載運用に関する内部説明資料(例:庁内説明用資料、説明会資料、質疑応答集 等)

 

掲載作業に関する事務処理要領・マニュアル類(例:ウェブ掲載手順書、担当者向け運用マニュアル 等)

 

上記に関連して、答申書の一覧掲載可否を判断した記録文書(例:決裁文書、協議記録、メール 等)

 

【対象期間】平成29年度以降(201741日以降)に作成または取得されたもの

 

🧭 補足ポイント

文書種別を列挙することで、対象範囲を明確化しつつ、行政機関側の解釈による除外を防ぎます。

「例:〜等」と記載することで、形式や名称の違いによる不開示を避ける工夫をしています。

 

「対象期間」を明記することで、検索対象を限定し、請求の実効性を高めます。

 

この文言をベースに、Word形式の請求書テンプレートや、電子申請の入力例もご案内できます。

また、請求先は「総務省 大臣官房総務課 情報公開担当」が適切です。

 

ご希望があれば、提出用の文案を整えて差し上げますよ。どのように進めましょうか? 🍂

 

あなたの発言

提出用の文案を整えて提供して下さい

 

Copilot の発言

こちらが、総務省に提出するための情報公開請求書の文案です。WordPDFに転記してご利用いただけます。必要に応じて、電子申請用に調整することも可能です。

 

XXX

📄 総務省 情報公開請求書(文案)

宛先:総務省 大臣官房総務課 情報公開担当 御中

 

件名:情報公開請求書(情報公開・個人情報保護審査会答申書の一覧掲載に関する基準等)

 

請求の趣旨

以下の文書の開示を請求します。

 

総務省が作成または取得した、情報公開・個人情報保護審査会の答申書を総務省ウェブサイト上の一覧ページ(例:https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/singi/jyouhou/toushin.html

)に掲載するか否かを判断する際の、次の文書:

 

掲載・非掲載の判断基準を定めた文書(例:基準書、ガイドライン、方針文書 等)

 

掲載運用に関する内部説明資料(例:庁内説明用資料、説明会資料、質疑応答集 等)

 

掲載作業に関する事務処理要領・マニュアル類(例:ウェブ掲載手順書、担当者向け運用マニュアル 等)

 

上記に関連して、答申書の一覧掲載可否を判断した記録文書(例:決裁文書、協議記録、メール 等)

 

対象期間

平成29年度(201741日)以降に作成または取得されたもの。

 

開示方法の希望(任意)

可能であれば、電子データ(PDF形式)での開示を希望します。

 

請求理由(任意)

一部の答申書が一覧ページに掲載されておらず、掲載・非掲載の判断基準が不明であるため、公開運用の透明性を確認する目的で請求します。

 

必要に応じて、申請者情報・連絡先・提出日などを加えて完成させてください。

電子申請(e-Gov)をご利用の場合は、上記の「請求の趣旨」部分をそのまま入力欄に貼り付けていただけます。

 

ご希望があれば、Word形式で整えた文書案や、e-Gov入力画面の記入例もご用意しますよ。

どうされますか? 🍃

 

***

ありがとうございました。終わります

 

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Ⓢ 委員 山名 学,委員 常岡孝好,委員 中曽根玲子

諮問庁:

日本年金機構

諮問日:

令和元年8月13日(令和元年(独情)諮問第69号及び同第70 号)

 

答申日:

令和2年8月3日(令和2年度(独情)答申第11号及び同第12 号)

 

事件名:

国民年金保険料の納付受託取扱要領の不開示決定(不存在)に関する件 国民年金保険料の納付受託事務に関する契約書の不開示決定(不存在)に関する件

https://www.soumu.go.jp/main_content/000701065.pdf

 

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