2016年11月3日木曜日

280927 #葛岡裕 #証人調書 #画像版 #izak


280927 #葛岡裕 #証人調書 #画像版 #izak

平成26年(ワ)第24336号 国家賠償請求事件 岡崎克彦裁判長

 

教室で授業準備をしていると、中根母が入ってきて、手紙を渡した。渡されたときは、「これは私からのラブレターですの、ホ・ホ・ホ」と笑いながである。このような笑顔を見たことがなかった。それに対する返事を連絡帳にかいた。

中根母は連絡帳に書いた内容を、手紙に書き直して寄越せという。

校長室に持って行く目的で、手紙回答を要求した。

 

280927証人調書 葛岡裕王子特別支援学校長


 

280927宣誓 葛岡裕王子特別支援学校長


 

280927速記録 葛岡裕0132 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕0232 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕0332 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕0432 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕0532 証人調書*


 

280927速記録 葛岡裕0632 証人調書


▼連絡帳に書いた内容を、手紙にも書いて寄越せと要求。目的は、手紙を持って葛岡裕学校長に見せるためだ。

 

280927速記録 葛岡裕0732 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕0832 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕0932 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕1032 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕1132 証人調書


▼担任二人を一緒に呼んで行え。

 

280927速記録 葛岡裕1232 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕1332 証人調書


6月の中旬頃から、千葉教諭は一人通学を行っていたと主張。

 

280927速記録 葛岡裕1432 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕1532 証人調書


▼計画書通りに、千葉教諭が一人通学指導を行ったと主張。毎朝、原告の隣で朝会に出ていた。

 

280927速記録 葛岡裕1632 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕1732 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕1832 証人調書


▼信頼回復とは口実、原告が進んで一人通学指導を行いますと言わせるための方便だ。

 

280927速記録 葛岡裕1932 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕2032 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕2132 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕2232 証人調書


830分からは、「原告は授業準備だ」と葛岡裕学校長は主張。

830分からは、朝会だ。

 

280927速記録 葛岡裕2332 証人調書▼


830分からは、「原告は授業準備だ」と葛岡裕学校長は主張。

830分からは、朝会だ。

 

280927速記録 葛岡裕2432 証人調書▼


▼同性介助は、トイレと更衣の場面のみだ。

 

280927速記録 葛岡裕2532 証人調書▼


▼信頼を裏切ったと主張。準備書面では、具体的に答えていない。

 

280927速記録 葛岡裕2632 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕2732 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕2832 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕2932 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕3032 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕3132 証人調書


 

280927速記録 葛岡裕3232 証人調書


 

以上

▽争点

240614 #中村真理 主幹作成の一人通学指導計画書

(原告の知らぬ間に、原告の個人フォルダーに入れられていた。存在にいつ、原告が気付いたかを被告弁護士に聞かれた。不明であると回答。黙って入れておき、「原告から進んで行います」と言わせるために、中根母の信頼回復するためと強弁している)

 

240614 #27号証 登校時 (281003複写


 

240614 #27号証 下校時 (281003複写


 

 
▼(偽造公文書作成等)刑法第156条の虚偽公文書作成罪に該当する。 


#磯部淳子 墨田特別支援学校長の行為は、刑法第156条の虚偽公文書作成罪に該当する行為である。
 
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280927 #葛岡裕 #証人調書 #画像版 #izak

平成26年(ワ)第24336号 国家賠償請求事件 岡崎克彦裁判長
 

2016年11月2日水曜日

280927 #悪意の証人申請判断 #岡崎克彦 裁判長の共同不法行為  #izak


280927 #岡崎克彦 裁判長の共同不法行為 #悪意の証人申請判断 #izak

平成26年(ワ)第24336号 国家賠償請求事件

 

#共同不法行為 #悪意 #証人申請判断  #裁量権逸脱

2セットで1人前の指導要録」、それは偽造指導要録である。

 

281027 #証人尋問 要録偽造を明確にするには、方法はいくらでもあること。

 

<1>乙11号証に対して、(文書提出命令等)第2236項 .裁判所は、文書提出命令の申立てに係る文書が第二百二十条第四号イからニまでに掲げる文書のいずれかに該当するかどうかの判断をするため必要があると認めるときは、文書の所持者にその提示をさせることができる。この場合においては、何人も、その提示された文書の開示を求めることができない。▼岡崎克彦裁判長に(インカメラ審理)の申立てを行うこと。三木優子弁護士は、申立てを拒否した。

 

<2>(文書の成立)2283項公文書の成立の真否について疑いがあるときは、裁判所は、職権で、当該官庁又は公署に照会をすることができる。▼職権照会の申立て書は、提出されていた。しかし、決定書はなく、三木優子弁護士から、岡崎克彦裁判長は、「必要ない」と判断したと伝え聞いた。

 

<3>被告側第3準備書面において、磯部淳子 墨田特別支援学校長が乙11号証を作成したと記載してある。奥付にも墨田特別支援学校長の職印と磯部淳子の押印があること。磯部淳子 墨田特別支援学校長の証人喚問を申請した。申請に対する決定書を記録閲覧で請求した。

本多香織 裁判所書記官は、決定書はないと説明し、代わりに目録を示した。

岡崎克彦裁判長は、これを拒否。

 

<4>乙11号証の原本は、遠藤隼 鹿本学園主幹が作成者である。

よって、遠藤隼主幹の証人喚問を申請した。

申請に対する決定書を記録閲覧で請求した。

本多香織 裁判所書記官は、決定書はないと説明し、代わりに目録を示した。

岡崎克彦裁判長は、これを拒否。

 

<5>小原由嗣 葛飾特別支援学校副校長の証人喚問申請は提出された。

申請に対する決定書を記録閲覧で請求した。

本多香織 裁判所書記官は、決定書はないと説明し、代わりに目録を示した。

岡崎克彦裁判長は、これを拒否。

小原由嗣 副校長に対しては、内容証明郵便にて、乙11号証と葛飾特別支援学校に入学時に、墨田特別支援学校中学部から送られて来たN君の指導要録の写しとの照合を依頼してある。

 

<6>「乙第24号証の1」によると、作成者は東京都の指導部義務教育特別支援教育指導課長 坂本和良となっている。

担当は以下の3名である。

太田裕子 指導部主任指導主事(特別支援教育担当)

中西郁  指導部義務教育特別支援教育指導課統括指導主事

中野達也 指導部義務教育特別支援教育指導課指導主事

以上4人から、証人喚問申請すれば解決する争点である。

しかし、三木優子弁護士は、考えもしない。

 

<7>「乙第24号証の2」、平成233月 東京都教育委会 東京都立特別支援学校 小学部・中学部 児童・生徒指導要録の様式及び取扱。この文書の作成時は、大原正行教育長である。大原正行教育長か、実際に作成した人物を証人喚問申請すれば解決する争点である。

しかし、三木優子弁護士は、考えもしない。

 

<8>平成23年度当時の墨田特別支援学校の教務主幹・教務主任を証人喚問申請しても良い。他校の教務主幹・教務主任を証人喚問申請しても良い。教員ならば、誰でも知っていることだ。

 

▼「2セットで1人前の指導要録」、それは偽造指導要録である。

「指導要領・教育課程・教科書・指導要録」は、「4位一体」である。

都立学校の指導要録電子化は、平成24年度から行われたこと。

平成24年度は、N君は高等部1年に在籍である。つまり、中学部の指導要録には影響を及ぼすことはない。

指導要録は、学年進行であること。新学習指導要領は、1年の新入生から適用されること。

指導要録の様式変更は、学校単位で行われることはない。都立学校全校で一斉に行われること。

一斉に行われることは、文書で行われること。文書の流れは、「文科省=>東京都教育委員会=>都立学校長」であること。

 

N君の指導要録が、「2セットで1人前の指導要録」であると、東京都は主張を行っている。主張を裏付ける証拠資料は、東京都は保持していること。

しかし、28092713回公判に至っても、東京都は証明責任を果たしていない。

▽結論は、「2セットで1人前の指導要録」、それは偽造指導要録である。

 




 
280927 #岡崎克彦 裁判長の共同不法行為 #悪意の証人申請判断 #izak

平成26年(ワ)第24336号 国家賠償請求事件